ラブストーリーインハーバードからのお告げ
どうでも良い話ですが
気づきがありました
久しぶりに
深夜番組をだらだら見ていると
テレ東で
韓国ドラマ
これまた久しぶり
どうせ展開は
あんなこんなで…
って流し見してたけど
気づいたら
またはまってた
見終わってから
DVD出てないかなーとか
思いつつ
歯を磨いていると
突然
降りてきました
私は
逆の発想をしているのかと…
面白くない物を
面白くない
嫌いな物を
嫌い
良い物を
良い
というのは
あまりにも普通すぎる
最近は
この普通の
直感でしか物事を
考えたり
見たりしてなかったので
かなり窮屈になってたのではないか…
勿論
直感は信じているけれど
それは
あまりにも普通すぎるというか
面白みに欠ける
オリジナリティーが欠落している…
自分は他の人に比べて
状況が
良いとか
悪いとか
恵まれてるとか
恵まれてないとか
そんなのはどうでも良くて
自分自身の発想が
あまりにも貧弱だから
どうも
煮詰まりすぎてるなーと
そんなことを
ふと
感じた
たとえば
面白くないものを
面白いものと捕らえる
ポジティブに屈折したセンスを
鍛えないと
あまりにも
貧弱だ…
韓国ドラマから
なぜここに来たのか
さっぱりわからないけど
何か
繋がったのでしょう
ということで
DVD探そ

コメント
それって「ごめん、愛してる」のこと?
同じならオレもはまってしまった!DVD買ったら見せてね!
投稿者: KAZU | 2006年07月28日 17:18
「ラブストーリーインハーバード」だったよ。どれも、はまり要素はあるからね…
投稿者: hikarin | 2006年07月28日 17:37